よっコラム☆七転び八起き

よっこらしょっと腰が重いチョットなまくらの子供がいない極楽トンボ主婦です。 晩婚で結婚を機に都会から田舎生活に。アラウンド50のほぼ専業主婦してます。 食や美容健康と装い、マネー、同居生活のことを思いつくままに。

報道

山ちゃんと蒼井優さんのご結婚を知り・・・

とても好感度の高い記者会見だったようですね。
私は、ネットニュースで知りました。
芸人さんと女優さんの結婚ですね。

祝福されて、結婚記者会見のあるべき形だったように思います。
明るい話題ってイイですね。

私は山ちゃんのこと詳しく知らなかったのですが、
レベルの高い芸人さんのようですね。

ハイレベルの芸人さんとハイレベルの女優さんという組み合わせ。。。

私はかねてからの自論で、
夫婦は各々のトータルレベルは同等だと思ってるのです。

どうして あの人に、あんな人が~
ということって、滅多に無いと考えています。

女優としての蒼井優さんは、トップレベルの女優さんで、独特の魅力がある稀有な女優さんの一人だと思っています。

彼女に惹かれる人が多くいて当然だろうと。

そんな蒼井優さんが夫して選び、妻として選ばれたのは、芸人の山ちゃんで、
芸人さんの世界のことは判りませんが、
世間の評判から察するに、お似合いのご夫婦だろうと。

どうぞ お幸せに。


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夕寝してしまった。それと麻耶ちゃん

今日も午前中に庭仕事をしたわけだけど、
今日は、窓清掃の業者が入っていて、2階は午後からスタートだったのです。

ソファでうたた寝したいけれど、そうは いかない。。。
セッセと働いてる人の傍らで、ごろ寝など出来るわけがない。

しかし、見張りのごとくソバに居るのもナンだしと、
私もセッセと2階に2箇所あるトイレの掃除を始めました。
その後は キッチンに移動して炊飯器とか電気ケトルとか家電を拭き拭きしたり。
ゴミ箱のフタを水洗いしたりと、何だかんだ動いてました。

業者さんが帰って、夕飯の時間帯ではあったけれど、一人だし、
まずは、ソファでコーヒでも飲むかとお茶してる間に、眠りこけてました。

起きて・・・適当にあるものを食べて、
今、録画してあった番組をみています。

小林麻耶ちゃんと旦那様が出てます。
妹の麻央ちゃんが亡くなってから、色んなことを書かれてましたが、
優しそうな旦那様で良かったですね~という感じです。

うちの姑などは当時、私に
「麻耶ちゃんは海老蔵さんと結婚するんでしょ。子供達も懐いてるんだしねー」
と週刊誌ネタそのまんま信じてるの?といった感じで聞いてきたので、
しかも・・・身近な知人のような・・・

それは、週刊誌がオモシロおかしく書いてるだけだと思うけど、
本人もブログで否定して迷惑がってるみたいだし、
と言うと、

意外な答えが返ってきたのです。

「いや~ね~、そうなったらイイのにね、という皆の願望よー。海老蔵さんとの結婚は、子供達のために麻耶ちゃんが一番ということよ」

確かに、当面の子育てには叔母である麻耶ちゃんが一番と考えるのも不自然では無いけれど・・・、あ!
昔では、普通に(?)あった話なんだろうなと。
戦死した夫の弟が旦那になるとか、病で早死にした妻の妹が嫁になるとか・・・
昔は、今のように長寿では無かったし、家族が生きていく為・生活の為の結婚というのもあったと思います。

そう、ここの姑と舅は似たような境遇で、

姑の母親は、長男(早死に)・次男と結婚した人で、
その子供達(姑も含む)は種違いの兄弟となり、

舅の母親は、長女が亡き後、嫁いできた三女で、
その子供達(舅も含む)は腹違いの兄弟で、

種違いでも父親は兄弟、腹違いでも母親は姉妹、だったと聞いている。

なので、現在70歳後半より上の人が、
海老蔵さんと麻耶ちゃんが結婚したら丸くおさまる的な発想をしたとしたなら、
オモシロおかしくとか、下世話な感情で言ってるわけでは無いとも言えます。
ゴロゴロとまではいかなくても、たまに聞く話 程度に、ある話でしょうから。

現代では、滅多に無い話なので、失礼な話、下世話な話、余計なお世話・・・
ですけどね。

小林麻耶ちゃん 麻央ちゃん姉妹は、
何か宿命みたいなものを持ってる姉妹なのかな、と思います。

ごく一般家庭の(たぶん)育ちで、テレビの世界に姉妹で入り、
タイプは違うけれど、恵まれた容姿に個性。

麻央ちゃんは、梨園に嫁ぎ、成田屋の跡継ぎを産み、
とても残念だったけれど、亡き後も愛され・・・。

麻耶ちゃんは、本人の意に反して 何かと注目され続け、
今日 観たテレビでは、前向きに仕事再開して・・・やはり この世界からは離れないでしょう。。。本人の自由です。


余談ですが、市川海老蔵も宿命を背負ってる男性だなと。
かなり昔に宮尾登美子の【きのね】という小説を読み、歌舞伎に興味を持つきっかけになりました。
海老蔵氏の祖母、父・團十郎の母、昔の海老サマの妻は、
海老サマに仕えるお手伝いさんだった女性で・・・・・という話です。

来年の公演は観に行けるかな。

とりとめのないことをツラツラと綴りました。


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アラフィフ女のたわごと

芸能人の磯野貴理子さんが24歳年下の夫と離婚したとか。。。
芸能人仲間からは、同情の声がチラホラあがっていたらしいとのこと。

24歳も女性が年上と・・・当人同士が納得し、恋愛から結婚へと進んだのであろうから、
外野の人間以上に当人達が その年齢差ハンデは分かっていたと私は思います。
それでも突き進んだのは情熱なのか、後悔したくなかったからか それも当人同士が決断したことなので、
他人がとやかく言うことではなかったと思います。

ただ、私が磯野貴理子さんの親や姉妹であれば、大反対したことでしよう。

親子ほど年の違う・・・とありきたりな反対文句では言い足りないほどに、
反対文句を並べて、反対したと思います。
それでも、決めるのは本人ですから、突き進むことになったら、

自分で経済力を失うことが無いようにすること。
相手に別れたい意志をみたなら、キレイに引くこと。

近しい身内であれば、その2点を念押すかな。

いつまでも親子愛のような愛情では、いつか夫婦としては 立ち行かなくなるものと。
たまに、極わずかな確率で女性がうんと年上の年齢差夫婦が最後まで添い遂げるケースもあるかもしれないが、特殊なケースだけ。

姉さん女房ということは、夫婦として家庭としても良いことは多いと思うけれど、
それでも ひと回り・・・10歳くらいまでの年齢差では無いかと思う。

親しい知人が同情したり、それは人と人の間柄で気遣いがあって然りでしょう。

外野としての判断しかない私には、その時がきたのか。それしか感想は出てこないけれど。
揉めずにキレイに別れて(?)良かったじゃないの。くらいかな。思うことは。

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